今日発売されたスチャダラパーの「THE 9th SENSE」を購入。
とりあえず聞きながら山のような作業を進行中。
相変わらずいい具合にチカラ抜けてる気がします。
5月のライブチケットも取れた(らしい)ので楽しんでこようと思いまつ。
今日発売されたスチャダラパーの「THE 9th SENSE」を購入。
とりあえず聞きながら山のような作業を進行中。
相変わらずいい具合にチカラ抜けてる気がします。
5月のライブチケットも取れた(らしい)ので楽しんでこようと思いまつ。
やっと購入できました。
これでボキのベアブコレクションも浮かばれるというもの。
あ。コレクションっていうほどのものではないです。
ごめんなさい。
葛西臨海公園のイキオイを借りて新浦安まで足を伸ばし、
ついにベビーザラスでベビーカーを購入。
「マクラーレン ヴォロー」
ムスメは我が家で唯一の四つ輪乗りとなりました。
イキオイあまって葛西臨海公園に行ってきた。
もちろんお目当ては水族館。
実は東京に出てきて(イナカモンですから)初めての水族館だったわけで、
水族館自体もう5~6年ぶりみたいなモンだったから、どういう場所かという感覚を失っておりまして、
すんなり中に入れたし、どうせそんなに混んじゃいないだろうとたかをくくっていたわけですよ。
ところが入ってすぐのエスカレーターを降りるとイキナリ人の山。
わりとでかめの水槽で泳いでるシュモクザメすら満足にみれません。
続いて世界各国の海の様子を模した水槽なんかほんと人しか見えない。
仕方ないのでその辺をすっ飛ばして先に進み、入場を締め切ったところで
順路を逆流する作戦に。
とりあえずペンギンの餌付けをちらりと見て、
大水槽で回遊(?)するマグロを堪能して、海鳥の餌付けを観ていきました。
特に海鳥なんかはちょっと時間も早めにいったこともあり、
最前列でかぶりつき状態。
入場を締め切ったところで再度入り口付近まで戻ったところ、
見事作戦は的中。
先ほどまでの喧騒はなんだったのかというくらいの静けさで、
貸切みたいなもんですよ。
ゆっくり熱帯魚やら深海魚やらを観て、結果的に非常に満足のいく水族館なのでした。
ムスメも水槽にへばりついて大興奮。
まだわかってはいないだろうけど、どんどんこういうところに連れてってあげたいと思うのでした。
ムスメグッズをあまり買うことなくすごしてきた我が家ではありますが、
ついに歩行器を購入。
その名も「よちよちキーパー(コンビ製)」
シンプルなデザインでありながら、
嫌味のないトリコロールカラーで奥様&赤児のハートをがっちりキャッチ。
しかも前面のお遊びパネルには電話機を模した鳴き声マシーン付。
ファーストインプレッションではどうやら大満足のご様子。
まだ座っているだけなので、早く歩けるようになるといいですな。
前回の物欲リストでベアブのブリスターパックのことを書いたのだけれど、
引き続きメディコムトイネタ。
ずいぶん前から情報は出ていたキン肉マン [SERIES 1]。
4月発売予定となっているけど、なんのアナウンスもありません。
キン肉マン世代ど真ん中なボキとしては是非とも購入したいアイテムなのです。
キン消しをせかせか集め、友達と公園でキン消し相撲。
サンシャイン最強伝説を打ち立てたと思いきや、うつ伏せのステカセキングに逆転負けとか、
財力にモノを言わせた特大キン消しを目の当たりにしたときの恐怖とか、
語りだしたら切りが無いのです。
そんなキン肉マンのキューブリックが発売となればそりゃもう買うしかないでしょう。
ブロッケンJr.じゃなくてブロッケンマンなところもナイス。
今後の展開も期待させてしまうラインナップでこれまたナイス。
いいから早く出してくれ。
・24 -TWENTY FOUR- シーズン1(2003)
監督:スティーブン・ホプキンスなど
出演:キーファー・サザーランド、レスリー・ホープ、エリシャ・カスバート、サラ・クラーク、デニス・ヘイスバートなど
やっと全24話見終りました。しかも地上波で(w
毎日、関根勤の絶妙なトークを楽しみつつ、本編が始まるとすっかり引き込まれてしまうのでした。
24時間をリアルタイムで流していくストーリー展開はスピード感抜群で面白かった。
1時間に1回びっくりシーンがあるのも良かった。
かなりのめりこめたし、楽しめた。
けど・・・
(more…)
いまさらなんですが、地上波放送で『24-TWENTYFOUR-』を観ています。
内容とか感想とかはまたアレとして、基本的に深夜枠だから、同じCMが繰り返されるわけなんです。
軸はこの3つ
観終わると4時近くなるから早く寝なきゃいけないんだけど、
コイツラが頭から離れません。
エイプリル・フールだったり、年度始めだったり、
総額表示方式がスタートだったり、
プレゼント更新だったり、色々節目だったりする。
もちろん僕(達)にとってもすごく大切な日だったりして
率直なところ色々ご苦労様という気持ちでいっぱい。
またよろしくお願いします。